うーなぎ、恋し、蒲焼き

2023年6月ロケ地いつもの信濃町お気に入りスポット。心境は、一山超えて、一休みしたいけど、次へもうひとふんばりってとこです。 暮らし

うさぎおいしかのやま」のフレーズです。

 

うーなぎ、恋し、蒲焼き♪

骨活、習慣、さーば(鯖)だばだー、

しゃけな(鮭)、ベイビー、チリ産、甘塩、

こーれが、我が家のローテーション。

 

 

久しぶりの更新です。

いつもより、すこしバタバタする日々続いていましたが、一山超えられそう。

次に向かいます。

あと何回、こんな感じの、お仕事ができるだろうかと思うと、ひとつひとつを、丁寧にしたい欲も出てきます。

スピード感は、性格もあって、なかなか、出ないですが、

一期一会に、時々の、旬の味。

お客様にも、そのへん、感じていただき、楽しんで、使っていただけたらなぁ、と。梅コース。

 

っと、一つ何かお仕事が始まると、頻繁にお会いするお客様。期間限定のお仕事は、毎日のようにってことも時々。

けれど、終わると、そんなに、しょっちゅう使っていただく分野でもないので、あるところで、一旦、”おいとま”となります。

完成は嬉しいけれど、セットで来る、一旦の解散は、いつも、一息ついたところで、気持ちが、そよそよします。

 

そわそわと緊張の入り混じる、り、スタート。

あと何回?

自問しながらの、はちどり一滴。