あったまキタ 働いてやるっ

『やる気スイッチ、君のはどこにあるんだろう?』っていうコマーシャル。歌は続く『見つけてあげるよ、君だけのやる気スイッチ♪』

深い歌詞ですね。

私の”やる気スイッチ”

ダイエットに関する『まだ本気だしていないだけ』自分に向けてつぶやいてきたっけ。→いつになったら、本気になるん、私。(問いかけはさておき)

今回は、”もめごと”の昇華先へ、視線。

ふっ!

”スイッチ”を発見。そこにあったのね。

 

 

時代錯誤の思考を手放せない”おっさん”との戦いは、

『あったまキタ、働いてやるっ』(by 私)

『あったまキタ、…』に続く、なにがしかの相手の行動によって

 

それぞれ、全然違う方向のことで、ポテンシャルはあがり、それぞれの、なにがしかにおいて、

向上へと進む。

 

怒りは、”パワー”ってこと。恵の”大人のやる気スイッチ”。

 

大丈夫。

 

追伸

どこまでが「共感」で、どこからが「同調」なのか。

共感と同調と不協和音。

多種多様。 コミュニケーションを手放さない難しさは 残ります。

 

 

 

 

 

 

 

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