現場で、最近、”うるさい担当”の役が続いています。
うるさい担当&怪訝な視線について、何が、そう、させるのかについて考えました。
どうも、おとなしそうに見えるらしい。
どうも、現場を知らなそうに見えるらしい。
なのに、現場で、いろいろ言うから、怪訝な視線が向けられる。
んがっ、
おとなしそうなのは、ファーストコンタクト、人見知りが、どーしても出てしまう、だけ。
ひっしこいて、かけた時間分、負けてない。
人見知りは、現場が前にあれば、棚にあげることが出来る。
コトを進めるために発動し、いろいろ言う。(こっちも、遊びで来てるわけじゃない)
話は下手だが、言ってることは、遠からず、なのだ。
解決のポイント、ニアリーに落ち、現場の目的に向かって、”うるさい担当”も胸をなでおろす。
目的を果たした現場を背中に、
『うるさいこと言ったけど、言った分で、解決したやん』て、つぶやく。
あー長いな、この感じ。まだまだ、続くな、この感じ。
もやっと、するわー。
追伸
母の病院への送り、車中で、この愚痴をこぼしたら、『あんたは、昔から仕切り屋だったからね』と言われる。
ふんっと鼻をならすっ。弱かったら、どーなってたのよ!
追伸2
打ち合わせの途中、相手先の担当者が、それまで『藤塚さん』と呼んでいたのに、つと然、『社長、そこは・・・』みたいな言葉に変えてくる。
松任谷由実がリフレインを叫ぶなか、やっぱり、行くしか、なか、おとめ、おいてくしか、なか、叫ぶ。!!。
追伸3
書いたもの、読み返して、わたしは、エンジニアでもあるし、おとめだとも、言いたいらしい。(もう、慣れてくださいとしか・・・)













