”うるさい担当”の役

エンジニア女子の独り言

現場で、最近、”うるさい担当”の役が続いています。

うるさい担当&怪訝な視線について、何が、そう、させるのかについて考えました。

 

どうも、おとなしそうに見えるらしい。

どうも、現場を知らなそうに見えるらしい。

なのに、現場で、いろいろ言うから、怪訝な視線が向けられる。

 

んがっ、

おとなしそうなのは、ファーストコンタクト、人見知りが、どーしても出てしまう、だけ。

ひっしこいて、かけた時間分、負けてない。

 

人見知りは、現場が前にあれば、棚にあげることが出来る。

コトを進めるために発動し、いろいろ言う。(こっちも、遊びで来てるわけじゃない)

 

話は下手だが、言ってることは、遠からず、なのだ。

解決のポイント、ニアリーに落ち、現場の目的に向かって、”うるさい担当”も胸をなでおろす。

目的を果たした現場を背中に、

『うるさいこと言ったけど、言った分で、解決したやん』て、つぶやく。

 

あー長いな、この感じ。まだまだ、続くな、この感じ。

もやっと、するわー。

 

追伸

母の病院への送り、車中で、この愚痴をこぼしたら、『あんたは、昔から仕切り屋だったからね』と言われる。

ふんっと鼻をならすっ。弱かったら、どーなってたのよ!

追伸2

打ち合わせの途中、相手先の担当者が、それまで『藤塚さん』と呼んでいたのに、つと然、『社長、そこは・・・』みたいな言葉に変えてくる。

松任谷由実がリフレインを叫ぶなか、やっぱり、行くしか、なか、おとめ、おいてくしか、なか、叫ぶ。!!。

追伸3

書いたもの、読み返して、わたしは、エンジニアでもあるし、おとめだとも、言いたいらしい。(もう、慣れてくださいとしか・・・)

 

 

 

 

 

関連記事

  1. 地蔵峠ですら、暑い

    フライはマカセタ、惣菜コーナー

  2. 鶴が鶴を折る

    巣立ちに

  3. 2025 長野より近況報告

    Audibleで遡る 森見ワールド

  4. 火鉢テーブル

  5. 朝ドラの向こうに見えてしまうこと

  6. 音符つばめ 2023 信濃町

    暑中華お見舞い 私は愛の冷やし中華

ITの手は足りていますか?